ついにイチゴがオーガズムの極致に達しました
大げさなタイトルですが、偽りなしです。
先日イチゴと愛し合ったとき、ついにイチゴはオーガズムの極致に到達しました。

イチゴは当初はデンマでクリイキ派だったのですが、いつしか身体がどんどん敏感になり全身どこでもイケるようになりました。
副作用としてクリトリスが敏感になり過ぎて、舌先で一瞬クリトリスを転がすだけで絶叫してイク身体になってしまいました。
そんなわけでクリトリスはあまり責めないという暗黙の了解が自然と定着しています(イチゴにトドメを刺すときに一瞬舌先で触れる程度です)。
今回数年ぶりにデンマを使ってみると、いつもどおりメチャクチャにイキまくります。そして疲れて二人とも眠ってしまいました。

二人とも目を覚まして、イチゴの乳首を口に含むと「やばい、身体が変」と言いながら即イキ。身体のどこに触れてもイキまくり、ハグすると全身でイク大変な状態になってしまいました。
そのまま挿入すると、まったく動かない状態でイキながら、時々大きい波がやってきて絶叫しながらイクを繰り返します。
30分ほど本当に切れ目なくイキ続け、最後は一突きごとに大きいオーガズムが訪れる状態になりギブアップ。
愛おしいのでクリトリスにキスすると「イクゥーー!!」絶叫しながら大きくのけ反り強烈なアクメに耐えています。
こう書くとイチゴばかり責められてるようですが、実際は私も開発されまくりで、目隠しされて乳首を責められると簡単に射精するヤバい身体にされてしまいました。

これからどうなっていくのか楽しみでもあり不安でもあります(笑)。


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